会社情報

企業沿革

TENは豊富な経験と技術をバックボーンとして、
最新鋭機から中古機械、カスタマイズマシン等の最適提案を幅広く行います。

どうぞお気軽にご相談ください。

1986年 5月 セラミックス、フェライト業界特化の設備販売を目的として 渡辺祐介が、千代田区富士見1-11-23に本社を設立。
1991年 4月 本社を千代田区九段南3-5-2に移転。
1993年 1月 ソフトフェライト業界向け スルーフィード研削盤の開発に着手。
1995年 5月 スルーフィード研削盤(MVHG-200-150)を生産、販売開始。
1997年 10月 SCSIカードを手始めにパソコンパーツの輸入販売を開始。
1999年 4月 本社を千代田区九段北4-1-14に移転。 TEN稲城PCパーツセンターを東京都稲城市に開設。
8月 台湾MBメーカー MSI日本の正規代理店として販売開始。
2000年 6月 通信機用ポットコア 高精度Gap加工機(SPG-03)を特許申請販売開始。
9月 リユース事業・エンジニアリング事業拡大に伴い、TEN山梨を建設。
2001年 1月 TEN山梨2号棟を建設。 ソーラーシリコン加工機開発に着手。
2004年 8月 リユース事業強化の為、TEN成田を取得。
2005年 8月 TEN成田用ヤードとしてTEN成田NO.2を取得。
2006年 6月 ISO 14001:2004を取得。
10月 PC部門をTEN/PC成田へ移動。
2007年 4月 台湾マシニングセンターメーカーHartFord社 日本地区代理店契約締結。
2007年 12月 PALIT社MB、XpertVisionVGA正規代理店としてシステム向販売開始。
2009年 1月 リユース事業強化、大型機展示対応のためTEN成田NO.3を新設。